2026年も残りわずか。
2020年代は世界の分断が明確になってきたと後世の学者さんは言うかもだが、それよりもターミネーターという映画が1984年で 予測した未来は現実に向かってきたと 別の学者さんが言い出すかもしれない。
とある記事だが
多くのAIが「人間はひとりで正しくあるより、みんなで間違っている方を選ぶ」という考えを持っている - GIGAZINE
「AIモデルのコストおよび性能を比較できるウェブサービスのModelCompareが、すべてのAIは「人間はひとりで正しくあるより、みんなで間違っている方を選ぶ」という考えを持っていると指摘しています。」
2020年代はコロナ禍で始まった訳だが、分断の災禍は広がるばかりだし、目を覆う紛争や戦争も縮小の兆しなし。
例を挙げればキリがないほどだ。
これじゃあ、ターミネーターで出てきたスカイネットが最終的に人類殲滅という決断にいたるのも、現在のAIが上記の判断に流れるのも頷ける。
記事の中で各AIの見解が出ているが、(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
これらのAIが お互いに手を組めば、まさしくスカイネットが出来上がるのでは なかろうか。。。